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顧問契約を推奨する
2つの理由

  • 1.「企業を守る」という視点

    (1) 危機管理のために
     「企業を守る」ということ、それは事業の発展を妨げる法的リスクを把握し、法的トラブルが生じないように、日常の危機管理を行うということです。
    契約を例に挙げれば、すべての事業活動は契約によって成り立っています。これは、その活動の数だけ、相手方に守ってもらうべき権利があり、そして守るべき義務があることを意味します。...続きを読む

  • 2.「従業員を守る」という視点

    多くの経営者は、事業活動が忙しくなればなるほど、そして事業を拡大しようとすればするほど、個々の取引内容やトラブルの一つ一つについて、従業員に対し、細かく、また従業員が求めるタイミングで指示を出すことが難しくなります。...続きを読む

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発行日:2018年4月1日中小企業にとっても必要なコンプライアンスとは何か?! まず、コンプライアンスというのは、「法令遵守」のみを指して言われることもありますが、もう少し広い意味で、企業、企業経営者や社員が、事業活動を行う上において守るべきルールと理解しておくべきです。したがいまして、「法令」だけではなく、社内ルールに関する「社内規程」や…続きを読む

Greeting
ごあいさつ

人と人とのつながりを大切に、
一つの束になって、
高みを目指し、成長する。

代表弁護士  谷川安德  代表弁護士  德田聖也

私たちの思い

私たちは、いつの時代も、社会を切り拓くのは、現状に満足せず、覚悟をもって困難を乗り越える気概を持った経営者であると考えています。 また、社会に生きる者として、人と人とのつながりを大切にする経営者でなければならないと考えています。 私たちもそのような経営者の一人であるべく、この事務所を設立致しました。

弁護士が弁護士であるために

弁護士法において、弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とすると規定されています。 また、常に、深い教養の保持と高い品性の陶やに努め、法令及び法律事務に精通することが、弁護士の職責の根本基準であるとされています。 私たちは、このような使命と根本基準の中で、他に代えがたい仕事をすることを心がけています。それは、決して突飛なことをすることではありません。しかし、私たちにしかできないことをするのでなければならないと考えています。職務領域に対する誇り、専門性、不断の努力、そのために常に成長するという気概を事務所名に込めました。

依頼者の真の利益を実現するために

「依頼者の真の利益を実現する」ということ、それは、究極において、社会正義の実現に資するものでなければ、結果において、企業の真の発展につながらないものと考えています。 企業の発展につながる最善の選択と結果を依頼者の方と共有すべく努めて参ります。

人と人とのつながりを大切に、一つの束になって高みを目指し、成長する。
平成30年3月
弁護士 谷川 安德  弁護士 德田 聖也
 
現在、初回のご相談は、ご来所いただける方に限り無料とさせていただいております現在、初回のご相談は、ご来所いただける方に限り無料とさせていただいております
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